2021. 04. 14 | TOPICS

【SGDs×アート×ビジネス】数多のデザイン賞を受賞したシブヤフォント展示と障がいのある人のアートの企業導入事例のオンラインイベント

山口周、上田壮一、福島治のキーノートスピーチと豊富な企業導入実例の紹介でSDGsの未来を考えます。

株式会社フクフクプラス(代表取締役:磯村歩)と春蒔プロジェクト株式会社(代表取締役/co-lab企画運営代表:田中 陽明)は、渋谷キャスト、一般社団法人渋谷未来デザイン(代表理事:小泉秀樹)、一般社団法人シブヤフォント(共同代表:古戸勉、磯村歩)と連携し『SDGs×アート×ビジネス』をテーマにした展示とオンラインイベントを開催いたします。ビジネスにおけるアートとSDGsの導入における先駆者たちとSDGs達成に向けたアート活用に挑戦する企業人たちをお迎えし、未来に向けた可能性を発信します。

世界の企業はなぜシブヤフォントと組みたがるのか?
障がいのある人のモノづくりを革新したシブヤフォントとフクフクプラスの展示会

SDGsの取り組みが広がる中、それを一過性のものにしないためには、企業における本業との連動が図られなければなりません。本イベントでは、障がいのある人など多様な特性の方々によるダイバーシティ・アートを基軸に、その展開をクリエーターや企業における経営・事業・人財育成の視点で捉え、新たな可能性を探求します。本イベント会場がある渋谷では、障がいのあるアーティストとデザインを学ぶ学生によるフォント・グラフィックデータ「シブヤフォント」が渋谷区公認のもと、多様な企業連携を生み出し、数々のアワードを受賞し、ソーシャルインパクトを生み出しつつあります。そのシブヤフォントをダイアログのトリガーとして、多彩な「SDGs×アート×ビジネス」のチャレンジを共有します。

キーワード:SDGs、アート思考、障がい者アート、アートビジネス、エシカル
テーマ:アートでビジネスは語れるか?/アートはSDGsにどう貢献しうるのか?/アートを創作し、広げ、そして感じあう。アフラックの挑戦と展望/SDGs達成に向けた建築現場のアート化プロジェクト/障がい者アート×オープンイノベーション~新たなシティブランディングの形〜/障がい者アートによる交流がもたらすもの〜マナーを超えた人と人とのつながり〜/マーケティング支援としての「なにわフォント」と障がい者アート/エシカルプロモーションと障がい者アートとの出会い/障がい者アートによる組織改革への挑戦/NPO法人とシブヤフォントとの出会い/オフィスを彩るインテリアとしてのシブヤフォント/オフィスをまるごとシブヤフォントで埋めつくす
*予告なく変更する場合がございます。

「世界の企業はなぜシブヤフォントと組みたがるのか?」イベント総合ページ:https://fukufukuplus-428429.peatix.com/

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